【商品券の購入・使用ついて】
※下の質問をクリックすると回答へジャンプします。

【取扱店の申込み、その他について】はこちら

【商品券の購入について】
【Q-1】倉敷市以外の自治体でもプレミアム付商品券を発行しますか? 【Q-2】商品券の購入引換券が届いたのですが、必ず購入しなければなりませんか?
【Q-3】商品券は一度に5冊(25,000円分)買わないといけませんか? 【Q-4】購入対象者(本人)が商品券を購入する際に必要なものは何ですか?
【Q-5】代理人が商品券を購入することができますか? 【Q-6】本人確認書類とはどんなものですか?
【Q-7】商品券の代金をクレジットカードで支払えますか? 【Q-8】商品券を5冊購入しました。5か所押印済みとなった商品券購入引換券はどうすればよいですか?
【Q-9】引っ越しで、倉敷市に転入してきました。手元に前に住んでいた市町村の購入引換券がありますが、倉敷市の商品券を購入できますか? 【Q-10】被災により、住民票を異動することなく倉敷市に居住しています。手元に、住民票のある市町村の購入引換券がありますが、倉敷市の商品券を購入できますか?

【商品券の使用について】
【Q-11】商品券が破れたりした場合は交換してもらえますか? 【Q-12】商品券を紛失しました。再発行してもらえますか?
【Q-13】未使用の商品券は払い戻ししてもらえますか? 【Q-14】有効期限を過ぎても使用できますか?
【Q-15】病院や薬局での自費診療や医療保険の一部負担分として、窓口払いに使用できますか? 【Q-16】介護施設での介護保険の一部負担分として、窓口払いに使用できますか?
【Q-17】たばこやお酒の購入に使用できますか? 【Q-18】税金や電気・ガス・水道料金等の公共料金の支払いに使用できますか?
【Q-19】車検代の支払いに使用できますか? 【Q-20】バスや電車などの定期券や回数券、乗車券の購入に使用できますか?
【Q-21】1回の支払いでの商品券使用額に上限はありますか? 【Q-22】商品券の使用時に領収書は発行してもらえますか?


【Q-1】倉敷市以外の自治体でもプレミアム付商品券を発行しますか?
全国の各自治体で発行されます。倉敷市が発行した倉敷市プレミアム付商品券は倉敷市内でのみ使用できます。また同様に倉敷市以外では倉敷市プレミアム付商品券は使用できません。

【Q-2】商品券の購入引換券が届いたのですが、必ず購入しなければなりませんか?
購入引換券は商品券の購入対象者のみにお送りするものです。購入引換券1枚につき上限5冊まで購入することができますが、購入は義務ではありません。

【Q-3】商品券は一度に5冊(額面25,000円分)買わないといけませんか?
販売期間(9/24~2/28)内であれば1冊(額面5,000円)単位で数回に分けて購入することができます。5冊(額面25,000円分)をまとめて購入することも可能です。

【Q-4】購入対象者(本人)が商品券を購入する際に必要なものは何ですか?
購入対象者(本人)が購入に来られる場合は、次のものをお持ちください。
①購入引換券
②購入代金
③購入引換券に記載された氏名・住所が確認できる本人確認書類

【Q-5】代理人が商品券を購入することができますか?
購入対象者(本人)と同一世帯のご家族や代理人・使者等が購入することもできます。次のものをお持ちいただき、窓口で購入対象者(本人)との続柄や関係を申し出てください。
①購入引換券
②購入代金
③窓口来訪者の氏名・住所が確認できる本人確認書類

【Q-6】本人確認書類とはどんなものですか?
身分証明書(免許証、健康保険証、社員証、学生証等)、郵便物等の氏名・住所が確認できる書類をご準備ください。 なお、購入対象者(本人)が購入に来られる場合で、転居・婚姻等で住所・氏名が変わっている場合は、購入引換券記載の旧氏名・住所が分かる本人確認書類をご準備ください。

【Q-7】商品券の代金をクレジットカードで支払えますか?
できません。支払は現金に限ります。

【Q-8】商品券を5冊購入しました。5か所押印済みとなった商品券購入引換券はどうすればよいですか?
販売窓口では処理済印を押印の上、お客様にお返しします。個人情報が記載されていますので、お客さまご自身の責任で適切な処分をお願いします。

【Q-9】引っ越しで、倉敷市に転入してきました。手元には前に住んでいた市町村の購入引換券がありますが、倉敷市の商品券を購入できますか?
まず、お手元の購入引換券を倉敷市の購入引換券に交換していただく必要があります。(一部購入済の場合でも交換できます。)
次の交換受付窓口に、購入引換券と氏名・住所が確認できる本人確認書類(Q-4参照)を持参してください。
なお、購入対象者(本人)以外の方が来られる場合は、購入引換券と代理の方の氏名・住所が確認できる本人確認書類(Q-5参照)を持参してください。
窓口で受付後、1週間程度で本人様宛に倉敷市の購入引換券を送付いたします。

【交換受付窓口】
・本庁プレミアム付商品券室
・児島支所産業課
・玉島支所産業課
・水島支所産業課
・真備支所産業課
・庄支所産業建設係
・茶屋町支所産業建設係
・船穂支所市民税務係

【Q-10】被災により、住民票を異動せず倉敷市に居住しています。手元に、住民票のある市町村の購入引換券がありますが、倉敷市の商品券を購入できますか?
【Q-9】をご参照ください

【Q-11】商品券が破れたりした場合は交換してもらえますか?
交換できません。ただし、以下の3つの条件をすべて満たしていれば使用は可能です。
①偽造防止措置箇所が確認出来ること
②券面の面積が3分の2以上残っていること
③取扱店記入欄が確認できること

【Q-12】商品券を紛失しました。再発行してもらえますか?
再発行できません。大切に保管してください。

【Q-13】未使用の商品券は払い戻ししてもらえますか?
返品・払い戻しはできません。

【Q-14】有効期限を過ぎても使用できますか?
使用できません。

【Q-15】病院や薬局での自費診療や医療保険の一部負担分として、窓口払いに使用できますか?
取扱店として登録している病院や薬局であれば使用できます。

【Q-16】介護施設での介護保険の一部負担分として、窓口払いに使用できますか?
取扱店として登録している介護施設であれば使用できます。ただし、家賃相当の使用料や国・地方公共団体への支払いになるものは使用できません。

【Q-17】たばこやお酒の購入に使用できますか?
たばこの購入には使用できません。お酒の購入には使用できます。

【Q-18】税金や電気・ガス・水道料金等の公共料金の支払いに使用できますか?
使用できません。

【Q-19】車検代の支払いに使用できますか?
車検基本料(整備検査代)や修理費用には使用できますが、車検費用のうち、国等に支払う法定費用(重量税・自賠責保険等)には使用できません。

【Q-20】バスや電車などの定期券や回数券、乗車券の購入に使用できますか?
定期券や回数券、乗車券は換金性の高いものに該当するため使用できません。

【Q-21】1回の支払いでの商品券使用額に上限はありますか?
上限はありません。

【Q-22】商品券の使用時に領収書は発行してもらえますか?
取扱店にご相談ください。

【取扱店の申込み、その他について】
※下の質問をクリックすると回答へジャンプします。

【Q-1】申請期間はいつまでですか? 【Q-2】電話やFAXで応募できますか?専用の申請用紙はどこで手に入りますか?
【Q-3】応募資格がありますか? 【Q-4】登録しておいて、途中で解除できますか?
【Q-5】自分で購入した商品券をそのまま換金してもいいですか? 【Q-6】取扱店になると、何かもらえますか?
【Q-7】取扱店になるには費用が必要ですか? 【Q-8】受け入れた商品券はどうすれば現金化できますか?
【Q-9】倉敷市内の金融機関に口座がない場合どうすればよいですか? 【Q-10】大型店舗のテナントも個別に申請する必要がありますか?
【Q-11】換金の手順について、詳しく知りたいのですが? 【Q-12】登録申請期間はいつまででしょうか?
【Q-13】市外の店舗ですが登録はできますか? 【Q-14】近日中に店舗をオープン予定ですが、事前に登録はできますか?
【Q-15】市内に複数店舗経営しているが、店舗ごとに登録が必要ですか? 【Q-16】申請書には事業者と店舗のどちらを書けばよいですか?
【Q-17】申請した内容を訂正したい場合はどうすればよいですか? 【Q-18】同一店舗で複数の申し込みをした場合の訂正方法は?
【Q-19】ポスターやPOPを追加でいただけますか? 【Q-20】登録できたか、どうすれば確認できますか?
【Q-21】病院・薬局は登録可能ですか? 【Q-22】介護施設は登録可能ですか?
【Q-23】保育所は登録可能ですか? 【Q-24】移動店舗は登録可能ですか?
【Q-25】車検整備工場は登録可能ですか? 【Q-26】領収書の発行を求められました。発行しても良いですか?

【Q-1】申請期間はいつまでですか?
令和元年6月3日から令和2年3月31日まで申請を受け付けています。

【Q-2】電話やFAXで応募できますか?専用の申請用紙はどこで手に入りますか?
電話やFAXでの応募はできません。WEBまたは専用の申請用紙で申請して下さい。専用の申請用紙は倉敷市役所本庁・支所や倉敷市内の一部金融機関、商工会議所、商工会等で配布します。

【Q-3】応募資格がありますか?
倉敷市内において店舗・事業所を有する事業者で、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条に該当する業種や、反社会勢力の方等は応募できません。

【Q-4】登録しておいて、途中で解除できますか?
できません。

【Q-5】自分で購入した商品券をそのまま換金してもいいですか?
できません。

【Q-6】取扱店の目印のような資材はもらえますか?
倉敷市プレミアム付商品券取扱店登録証やポスター、スイングPOP等をご提供します。

【Q-7】取扱店になるには費用が必要ですか?
無料です。

【Q-8】受け入れた商品券はどうすれば現金化できますか?
申請書に記載した倉敷市内の金融機関・店で換金を依頼してください。同店の開設済みの口座に入金されます。

【Q-9】倉敷市内の金融機関に口座がない場合どうすればよいですか?
新たに口座を開設していただく必要があります。

【Q-10】大型店舗のテナントも個別に申請する必要がありますか?
換金を一括で行う場合は、ディベロッパーや本部の登録で構いません。ただし、使用者の方に取扱店(商品券が使えるお店)として広報をしますので、テナント一覧などのデータをご提供ください。

【Q-11】換金の手順について、詳しく知りたいのですが?
取扱店には登録証やマニュアルをお渡しします。不明な点があればお問い合わせください。

【Q-12】登録申請期間はいつまででしょうか?
商品券有効期間である令和2年3月31日登録分までとなります。ただし、商品券購入者にお渡しする取扱店一覧に掲載を希望される場合は、令和元年7月19日までに登録申請してください。

【Q-13】市外の店舗だが登録はできますか?
倉敷市内の店舗が対象のため登録いただけません。立地している市にご相談ください。

【Q-14】近日中に店舗をオープンする予定だが、事前に登録はできますか?
登録取消はできない(閉店・廃業等を除く。)ことをご理解いただいた上で、可能な範囲でご相談に応じます。一度事務局へご連絡ください。


【Q-15】市内に複数店舗経営しているが、店舗ごとに登録が必要ですか?
まとめて申請が可能です。ただし、換金時の対応により以下のとおり登録方法が異なりますのでご注意ください。
・複数店舗があり、各店が換金する場合
→個別に各店を登録
・複数店舗があり、本社または本部が一括換金する場合
→あらかじめ事務局にご連絡の上、複数店舗の電子データを事務局あてにお送りください。事務局で登録を行います。

【Q-16】申請書には事業者と店舗のどちらを書けばよいですか?
専用申請書又は申請フォームには、実際に受け入れる「店舗名」を記載してください。 記載内容は、商品券購入者に配布する取扱店一覧や専用ホームページに掲載されます。

【Q-17】申請した内容を訂正したい場合はどうすればよいですか?
登録前であれば、再度申込みいただけます。 登録後は、店名や住所の表記ミスなど、軽微な訂正に限り事務局にて対応します。 印刷物等への登録情報の反映後は、真にやむを得ない場合を除き、登録を削除できないので、慎重に申請してください。いずれも場合も、事務局へご連絡ください。

【Q-18】同一店舗で複数の申し込みをした場合の訂正方法は?
事務局で削除しますので、必ず事務局までご連絡ください。

【Q-19】ポスターやPOPを追加でいただけますか?
少量かつ在庫があれば対応させていただきますが、基本的にはデータのお渡しになります。

【Q-20】登録できたか、どうすれば確認できますか?
事務局より通知があります。その際、マニュアルや登録証、POP等の資材を合わせて郵送(7月末頃~発送予定)します。また、専用ホームページの「取扱店一覧(使えるお店)」からもご確認いただけます。

【Q-21】病院・薬局は登録可能ですか?
登録可能です。窓口払いの自費診療や医療保険の一部負担分として商品券の受入が可能です。なお、支払い可能か不明なものは個別具体的にご相談ください。

【Q-22】介護施設は登録可能ですか?
登録可能です。窓口払いの自費診療や介護保険の一部負担分として商品券の受入が可能です。家賃相当の施設使用料や、国・地方公共団体への支払いになるものには使用できません。なお、支払い可能か不明なものは個別具体的にご相談ください。

【Q-23】保育所は登録可能ですか?
登録可能です。ただし、保育料等、国・地方公共団体への支払いになるものには使用できません。なお、支払い可能か不明なものは個別具体的にご相談ください。

【Q-24】移動店舗は登録可能ですか?
移動店舗の拠点となる事業所が倉敷市内にある、もしくは既定の営業ルートに倉敷市が含まれる場合は登録可能です。ただし、倉敷市内で受入れできるのは倉敷市プレミアム付商品券のみです。

【Q-25】車検整備工場は登録可能ですか?
登録可能です。ただし、車検費用のうち、国等に支払う法定費用(重量税・自賠責保険料等)には使用できません。車検基本料(整備検査代等)や修理費用には使用できます。

【Q-26】領収書の発行を求められました。発行しても良いですか?
取扱店・事業者様のルールで対応をお願いします。